b-monsterスタジオの感想

b-monsterのスタジオは都内に複数あるので通いやすいです。
※思い出しながら書いているので何か間違いがあったらすみません。気づけば訂正します。

銀座スタジオ

一番小さな(たぶん)スタジオで、ロッカーもシャワーも数が少なめでした。
場所柄か、キレイなお姉さんが多くちょっと気が引ける印象です。
9階に受付、10階にスタジオがあり、移動はエレベーターを使います。
初めて訪れたのがこの銀座スタジオですが、正直あまりスタッフさんの印象がよくありませんでした。
その後b-monsterに通いはじめてから、対応は人によるというのがよくわかりました。
たまたま機嫌が悪い人に当たってしまったのかもしれません。

恵比寿スタジオ

サンドバッグではなく、ボックスマスターというマシンに対して打ち込むスタジオです。
スタジオが広く、天井は高く、プロジェクションマッピングもあってかっこいいし、パフォーマーが立つ場所が他のスタジオよりやや高めになっていて見やすいです。
ただ、ボックスマスターの位置の調整方法が分からない&打ち方がよく分からず…プログラムも階下への振動を抑えるように考慮した形になっているようで、いまひとつ入り込めませんでした。慣れれば変わるんでしょうか。
ビル内に100均が入っていて、忘れ物をしても安心です(笑)

新宿スタジオ

広めのスタジオで、サーカスみたいで可愛いです。
靴を入り口で脱いで、置いてあるトートバッグに入れて持ちこむ形でした。
ウエアのレンタル等も、カウンターで決済をすませたら、自分で棚から持って行く形式でちょっと変わっているなあと思いました。
席は99番まであり、サンドバッグのほかにもボックスマスターとアクアトレーニングバッグが選べます。
ロッカー&シャワールームが広くて良いのですが、ドレッサーの奥行きが狭めです…。

池袋スタジオ

やや小さめのスタジオ&ロッカールームです。
3階に受付&更衣室、5階にスタジオがあり、移動は備え付けのサンダルを履いて階段で上り下りする形になります。
スタジオに入る際に、自分の予約したサンドバッグ(orアクアトレーニングバッグ) の番号が書いてある棚からグローブを取り、その直下に自分が履いていたサンダルを入れます。
他のスタジオにはない仕組みだと思いますが、終わった後たまに他の人にサンダルを持って行かれます(笑)
パフォーマーに申し出ると別のサンダルを出してくれます。

青山スタジオ

山手線1本で行けないという、ただそれだけの理由でまだ行ったことがありません。
地下鉄で乗り換えればもちろんいけるので、近いうちに行ってみます。笑
「上級者エリア」なるものがあるようで、気になります。

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